①システム概要

眼鏡型ウェアラブル端末と音声認識の機能により、医師が内視鏡検査をしながら所見を作成。検査終了時には所見が完成し、
所見データベースが構築されます。入力されたデータは、医療統計処理を正確に行える機能を有します。
②画面イメージ

③拡張性について